| 20年以上の歴史を誇るe-messe、来場者が毎回増えています。 |
| 過去の実績を積み重ね、地域に確実に定着してきたe-messe。毎年約5万人の方々が来場されています。これは、金沢を始め、北陸の各層の満足度の現れであり、ユーザーニーズに合致したイベント内容が、高い評価につながっていると言えるでしょう。近年は50社を超える企業・団体に出展いただき、来場者の関心を惹き付けています。 |
| 来場者はデジタル先進県の皆様です。 |
| ブロードバンド、ユビキタス時代の到来とともに、デジタルがより一層身近なものとなっています。特に、北陸は情報機器やテレビなどの普及率が高く、ユーザーは新しいコトやモノに敏感に反応し、興味を示します。e-messeは、そうしたデジタル先進県のお客様の声を聞きながら成長し、地域に定着してきました。北陸のお客様の商品選定に重要な役割を果たしています。 |
| 北陸という地方ですべきこと、できることを大切にします。 |
| ネットワーク社会では、地方にいながらできる仕事の幅が広がります。だからこそ、お客様は商品やサービスを導入するとき、きめ細やかなサポート体制に高い関心を示します。e-messeは、単なる新製品の展示会ではありません。インターネットで情報を得て、ショップやシステムハウスで選定する前のサポートを、いかにお客様に提供するかが使命と考えています。 |
| e-messeは“21世紀型デジタル見本市”。 |
| 来場者とのネットワーク構築をはかり、あらゆるメディアでアピールします。 |
| e-messeは、来場者が実際に見て、触れて、感じることができる「体感の場」。IT時代のネットワークを活かし、時間と空間を越えた新しいメッセスタイル、「21世紀型デジタル見本市」をめざします。 |